クレ・コーポレーション

福岡でのマンション経営

福岡市とは…
大陸への近さから歴史的にアジアとの交流が盛んに行われ、現在でもアジアに最も近い広域都市圏「九州・山口1,500万人市場」を牽引する国際商業都市として注目されています。世界でも例を見ない都心近接の空港や港、都市高速道路・地下鉄の整備、さらには近年立て続けに実現した九州新幹線などの大型プロジェクトにより、人・モノ・情報が集中する都市として国内はもとより海外からも成長が大いに期待されています。
こうした福岡市における不動産資産の価値は、将来にわたり今後も大きく成長していくことでしょう。

世界で最も住みやすいランキングでToP10入り

英国の情報誌モノクルが毎年発表する、「世界で最も住みやすい25の都市ランキング」で、福岡市は第10位(2014年版)に輝くなど、その住みやすさは世界でも定評があります。

150万都市「福岡」人口増加率は全国政令指定都市中NO.1

2013年5月1日、福岡市の推定人口が150万人を突破し、2015年の国勢調査では、神戸市を抜いて、全国第5位の都市となりました。

シングル女性比率が高く賃貸マンションニーズが高い街

福岡市における若い女性の未婚率は25~29歳で68.8%、30~34歳で41.0%と高く、政令指定都市中で第1位となっています。福岡には大学や専門学校が多いことに加え、就職市場も大きいため就学や就職で福岡に転入してくる若い独身女性が多いと思われます。
未婚女性が多く暮らす福岡市は、おしゃれな賃貸マンションのニーズは高いものと考えられます。
※2011年 日本政策投資銀行九州支店発表のレポートより

天神エリア・博多駅エリアが競って元気になる街・福岡

2011年3月、九州新幹線全線開通・博多駅の新装オープンによって、それまで以上に活気あるエリアとなった「博多駅エリア(博多区)」。一方、福岡のみならず九州の首都ともいえる「天神エリア(中央区)」では、その追撃を許さないとばかりに、さらなる魅力向上が進んでいます。
2014年秋には、福岡天神パルコ新館が開業。15年春には、天神バスセンターおよび、この交通結節点と一体となった商業施設ソラリアプラザの大規模リニューアルが完成します。また、官民連携で組織した推進母体のもと、天神明治通りエリアが「アジアで最も創造的なビジネス街へ」との目標を掲げて、動きだしています。
このように「天神エリア」・「博多駅エリア」が互いに競い合うことこそが、「福岡の元気の原動力」となっています。

クレ・コーポレーションの賃貸マンション「アクタス」シリーズは、「天神エリア(中央区)」・「博多駅エリア(博多区)」に絞った開発をしています。