クレ・コーポレーション

オーナー様の声

マンション経営を行っていらっしゃるオーナー様に、弊社にお任せいただいたきっかけや現在のお気持ちなどを伺いました。

T・Kさん( 36歳) 会社員/男性

 クレ・コーポレーションさんを知ったのは 20代後半ぐらいでした。でも知っていると言っても、社名だけ。いつも私の上司の方々に電話がかかってくるのを私が取り次いでいましたので・・・。何かの営業の電話だろうとは思っていましたけど、なぜか私には電話がないので、なぜだろう?と、ちょっと違った疑問を持っていました。
 そして、 30代半ばぐらいだったと思います。ついに私にも電話がかかってきました。私の興味は何の営業なのか?ではなく、なぜ私に電話をしてきたのか?でした。でもその時はとても忙しくしていたので、また終礼後にかけてもらうようにしました。そして約束した時間に電話があり、私の方から断るつもりだったので少し不機嫌そうに色々と質問させて頂きました。しかし営業の方は丁寧できちんと対応されていて、気付いたら、将来の年金の対策について 30分ほど話し込んでいたと思います。それから、何度か電話でやり取りしていくうちに、マンション経営について興味を持ち始め、営業担当の方と会って話をしてみようという気持ちになりました。その中で色んな疑問点なども解決し、商品の良さはさることながら営業担当の熱意にも後押しされてやってみようと思いました。
 現在は、将来の為の収入をより増やすためにもう 1件増やしています。そして今でもその都度アドバイスを頂いたり、プライベートではゴルフを一緒に行ったりして、とても仲良くさせて頂いております。契約する時に営業の方が「二人三脚で一緒にやっていきましょう」って言われた言葉が今ではよくわかります。
福岡については「独自の道筋をつけた小都市の最高の例」であると紹介しています。

N・Uさん( 42歳) 公務員/男性

 よく自宅にマンション経営の営業の電話を受けておりました。しかしほとんど話も聞くことなく電話を切っていました。なぜなら、そんなに良い話なら自分達ですればいい、良い話など電話であるわけないと思っていたからです。でもクレ・コーポレーションさんの営業マンの「世の中には、たくさん賃貸物件があるでしょ?実際借りているご友人の方も大勢いると思います。借りている側があるってことは、それだけ貸している側もあるってことなのです。自分が不動産を所有していて、貸していることをあえて他人に言わないだけで、特別なことではないのです。」という言葉に、少し考えさせられるようになりました。貸している側は何のメリットがあるのだろう?と・・・慈善事業ではあるまいしと・・・。
 そこからは一転して営業担当に質問攻め。自分でも本屋に行って関連する本を買っては研究しました。その中で、自分の結論としては駅からも近く、人が集まる場所で入居者が見込める物件、場所ならやってもいいのではという気持ちになりました。その点、クレ・コーポレーションさんが提案する物件は立地がよくマンションの設備も凄く整っているなと思い、決断させて頂きました。なんせ、自分が住んでみたいと思ってしまいましたからね・・・。でもこの感覚は重要なのではないでしょうか?

M・N(32歳) 会社員/女性

 ある日、突然クレ・コーポレーションさんからお電話がありました。聞けば、マンションがどうのこうのと・・・。私はまだ独身で、住まいは結婚してからと考えていましたので、私にはまだ縁のない話だと思いました。でも話をしていて気付かされた事が、今住んでいる賃貸マンションの月々の家賃と、勧められている分譲マンションの月々の支払いの差があまり無いという事でした。しかも聞けば、会社からもすぐ近くで利便性がとても良く、マンションの設備もとても良さそうに思えました。でも、私がそのマンションに一生住み続ける気も無く、結婚したら必要なくなるからという理由で断ろうとしたら営業の方が「その時に、貸せばいいのですよ!!だからこそ、このような利便性が良い物件をご提案しているのです。」と・・・。また、そのマンションが将来の年金対策になっていく話など色々教えて頂きました。
 後日、友人などに話をしてみると意外にも最近そのような考え方の女性も多いとか・・・。それからまたお電話があり、「物件を見るだけ、見てみませんか?」と言われ、私も見るだけならいいかと思いマンションの中を見せて頂きました。そしたら、とてもお洒落なマンションで、いつの間にかここに住んだことを想像して、家具の配置など考えていました。それくらいとても刺激的でした。購入したい気持ちが強くなり、どうせ購入するなら眺望が良い部屋でということで、後日、改めてお部屋の契約をさせて頂きました。

H・N(59歳)前・会社役員 現・畑仕事/男性

 私とクレ・コーポレーションさんとの付き合いが始まったのは 9年前になりますね。現在は早期退職し父親が残してくれた畑、不動産とクレさんのマンションの家賃収入があるおかげで少しゆとりをもちながら生活ができています。
 クレさんのマンションを購入させて頂いたのは、もちろん物件も良くて魅力的だったのは間違いありませんが、本当の動機は、私も子供達に何か残してあげようと思い購入させて頂きました。今考えますと、仕事をバリバリとやっていて自分自身に自信があった私は、マンションについてあまり深くは考えることはせず、感覚ですぐに決断したように思えます。
 早期退職を考えた時、営業担当に退職金やマンションの話など相談しました。営業担当はマンションのローンの残債を退職金で完済した場合、一部繰上げ返済した場合など様々なプランを作り、細かく丁寧に説明され、どの運用が私に適しているか一緒に考えてくれました。その他、マンションとは関係のない相談にも耳を傾けて頂きました。「マンション経営とは、オーナー様との関係を末長く築いていくものですよ。」と営業担当がおっしゃっていました。もしかしたら、どのような会社、どのような営業担当と付き合っていくかを決めるのも大事なポイントかもしれませんね。